ヨシタケシンスケの世界

「こんな面白い絵本があるのかい!!」とびっくりした

「ヨシタケシンスケ」さんの絵本

図書館で「もうぬげない」を借りたのが最初だったけど

この方の本は借りるのではなく、買ってずっと保存しておきたい!

とおもって少しづつ買い溜めています

子どもたちにももちろん人気だけど、大人が読んでも本当に面白い、考えさせられる絵本です。

今の所、集めた本たち↓

「りんごかもしれない」 色んな面から物事を見ること、疑問を持つことの大切さを教えてくれます

「りゆうがあります」 子どもの視点ってこうだよね〜って。ヨシタケさんがこどもの気持ちを無くさずにいるからこうゆう本が書けるのだろうな〜

 

「ぼくのニセモノをつくるには」 一人一人が大切で唯一無二なこと。絵本からこどもたちが感じ取ってくれるといいなと。

「おしっこちょっぴりもれたろう」チビたち大好きおしっこちょっぴりもれたろう!

「外からはわからないけど人それぞれ自分にしかわからないことで悩んでいるよね〜」的な文が深い

「このあとどうしちゃおう」切ない。そして不安が少し軽くなる本です

「わたしのわごむはわたさない」まさにうちの娘!子どもにはひとり一人自分の世界観があってそれを失わずに大きくなってほしいな

 

 

こちらは大人向け↓ 是非パパに。

「ヨチヨチ父」共感しかない!

出産祝いや結婚祝いに「本」を送ることをよくするのだけど

「ヨシタケシンスケ」さんのシリーズをプレゼントするのもオススメです!!!

まだまだほしい本がたくさん!!!

子どもたちには、今もそしてもう少し大きくなってからも違う視点で楽しんで読み続けてほしいです

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